ねこはまんまがうつくしい ぼくはキミの性処理道具【ねこはまんまがうつくしい】 ■あらすじいつもと変わらない昼休み。一人になれる場所を探して空き教室に入った。そこには、今まで会話らしい会話をしたこともないクラスメイトの鷹無さん。しかし、彼女の様子がどこかおかしい――。心配になって近づいてみると、なんと彼女はオナニーの真っ最中だった。気まずい雰囲気の中、彼女から発せられたのは「出してよ」の一言。頭の整理が追いつかない… ねこはまんまがうつくしい